どうせなら一人だけでなく皆と一緒に
楽しくワクワクすることに取り組んで
喜びと感動を共有しませんか?
空き店舗リフォームによる体験所
木工(DIY日曜大工指南)とリースづくり(YK)
現在空いている店舗の一つを簡易リフォームして、木工や竹細工、その他の工芸品を作成し販売につなげるとともに子供たちの体験場所としても開放する。
藍の栽培と藍染(TW)
廃油キャンドルづくりとイルミネーションイベント(SK)
布ぞうりづくり(MS)
酵素足湯と酵素風呂(TW)
パソコン・スマフォなどの設定や操作を基本無料で教えます(TW)
スタッフ候補は既に存在することから、早ければシュミレーションを経て令和8年からのスタートを目指します。
体験メニューとしてはCamp権代と連携して、特に小学校までの子どもさんのいる家族を中心に、実費(材料費)+少額で利用できるようにする。
この活動を数年後に他の空き店舗にも各分野の匠が参入するための礎とします。
画像は販売所のイメージです
野菜の栽培では必ず販売へとつなげることが必要なことから、無人販売所の設置や市場出荷、委託販売などの他、仲町商店街の空き店舗をリノベーションして販売所を開設する。
安全で美味しい野菜だからこそ生で食するサラダで味わってほしいのです
美味しい野菜サラダをバイキング方式で提供することで多様な味を楽しめます
新鮮でシャキシャキした色々な野菜の究極の美味しさ(旨さ)を堪能できます
それとともに新鮮(採りたて)で美味しいシャキシャキした野菜サラダを提供するためのサラダ館を併設する。それにより特別栽培野菜の購入意欲を高めることで、買い求め客を含め道の駅くしまからの回誘(回遊)や市外から多くの人々を呼び込むことが期待できます。
多彩な焼きメニューを提供できる石窯
キャンプ権代に設置しているピザ窯
材料費15 万円・製作はボランティア
ガスバーナーで400度まで加熱し。炭火の送風無風自動0n/0ffで温度調整。ガスバーナーの炎が出る付近と炭火の周辺にはアルミナ耐火煉瓦とアルミナ耐火セメントを使う。
ピザだけでも数十通りのメニューがあり、食味が異なる野菜サラダとの組み合わせで食が進みます
石窯特有の遠赤外線効果で表面がパリッと、内部がモチっとした食感が楽しめます。焼き立てをお召し上がり下さい。
キャンプ権代植樹祭でのピザ提供
基本的には7割を予約制として生地やトッピング食材を用意するとともに、利用者が独自に食材を持ち込み自由にトッピングできるようにする。運営(対応)は希望者を募ってワークシェアリングのスタイルで委託します。
市内の空き家や廃屋を解体する業者と提携し、古民家でしっかりしている物件の情報を提供してもらい仲町商店街の空き地に移設する。それと解体物件で再利用できる柱や桁などの木材及びサッシや引き戸などの提供を受け、それを空き店舗のリフォームやリノベーションに活用します。
旧吉松家住宅下公園のトイレ設置
串間市内の公園には全てといえるほど公衆トイレが設置されていますが、不思議なことに中心地の公園であるこの場所にはトイレがありません。その理由として考えられるのは旧吉松家住宅のトイレを利用すればとの意見から省かれたと思われますが、利用側からすると幼い子供を連れて道の駅や旧吉松家住宅のトイレに行こうとしても間に合わないとの潜在意識により、ほとんどの母親は公園の利用を見合わせるでしょう。またトイレへ行ったとしてもその時点で公園の利用を終えてしまうことが多いと思われ、それで賑わい効果(滞留効果)も薄れてしまいます。
特に公園利用の多い幼児連れ家族が安心して遊び滞留できるためにはトイレが近くにあることが絶対条件です。
人々は客観的な「安全」が確保されることを望み、その情報を通じて主観的な「安心」を得て、最終的に「利用」という行動に至ります。 また、人々は流れや集団の輪に引き寄せられる傾向(習性)があることから、公園やその他の拠点を多くの人が利用し且つ滞在時間が長くなるよう工夫することにより、それが集客の引き金(導線)になり、そこから回遊動線における各拠点の利用度(指標)を分析することで集客増を図るための更なる方策(具体策)を見出すことが可能となります。
それぞれの拠点(公園など)で子供らと家族などが楽しく遊んでいる姿を周り(通行人)の元気と滞留効果につなげる意味でもトイレの設置は不可欠です。
杉丸太(二つ割)によるフラワーボックスベンチ
約35年前に日南市の飫肥の通りに飫肥杉の丸太を半分に切ってくり抜いて草花を植えたベンチを設置した過去があり、私が監修して季節の草花を植栽していました。その再現を仲町商店街で行うことにあたり、(+α)草花だけでなくハーブやミニトマトを加えて、それが自由に摘めるかたちにします。また空き露地の一角に切り花になる草花(一部野菜・ハーブ)を植栽し、これも自由に切り取れるようにします。
(+α²)そして花がら摘みや草取りなど簡単にできることを小学生にやってもらうことで、慈愛の心と社会貢献意識を育み、(+α³)そこから自然(必然的)に家族や高齢者が巻き込まれることにより、(+α⁴)その話題が周知され訪れる人々と参画者の増加が期待できます。
まちなかフットパスの展開(なかんまちなかフットパス)
ちょうど10年前に市木石波で行った串間初のフットパスは、その後古竹や本城(サードプレイス主催)などで開催。イギリス発祥のフットパスは田園や高原、山林など自然のままのエリアを歩くことに価値観を見出す活動ですが、近年では市街地の中を歩くまちなかフットパスも見られるようになりました。
※プラスワン効果【+1】
そのことを踏まえ、私たちは仲町商店街で魅力あるフットパスを展開する上で空き店舗の利用や草花植栽、販売所設置などをコースに取り入れ復興への相乗効果(+α)を期します。そしてプラスワンの働きかけで一人がひとりを誘う形を広げることにより次々に参加者増を図ることができます。
おもてなし(お茶出し)拠点の配置
フットパスを視野に入れた巡回コースの数カ所に、住民(高齢女性)主導によるおもてなし拠点を設置し、お茶や菓子・漬物・簡単な手料理などを提供する。立ち寄った人々はお礼として少額を自らの意思で基金するルールにより営業許可なしに運用できる。
社会的解釈
フットパス(遊歩道)沿いでのお茶出しに対する「自主的支払い」(募金や寸志など)については、一般的に営業許可は不要と考えられます。これは、以下の理由に基づきます。
事業性・営利性の欠如: 任意での支払いであり、対価を強制したり、積極的に収益を追求したりするものではないため、原則として「事業」や「営業」には該当しません。
社会通念上の慣行: 地域住民によるおもてなしや厚意の提供として解釈され、一般的な商行為とは区別されます。
合計 14,657
既に2025年時点で2030年の予測値とほぼ同じ人口になっている
ふるさと納税における使途項目の設定については各自治体独自で行うとのことですが、串間市の使途項目のなかには、「まちづくり・市民活動・人づくり」に関する具体的な記載(選択肢)がありません。
串間市中心市街地まちづくり基本計画には優先順位の最上位に掲げられている「人・まち・仕事」のなかの二項目も欠如している点は見逃すことはできません。
まちづくりにおいて、それに関わるのは「人」そのものであり。それが市長・県議・市議・市職員・市民のどの立場であろうと所詮は「人」なのです。その一人ひとりの「人」の在り様で「まちづくり」の結果は大きく変わります。
串間の「まちづくり」のなかの中心市街地の計画がほとんど進展できないのも「人」の持つ知恵と経験からなる可能性を全く活かし切れていないからだと言えるでしょう。
まちづくりは広義的には串間全体に関わる施策になりますが、狭義的には市内の個々のゾーン(エリア)を指すことから、どちらかと言えば、こちらの方を思い描く人々の方が多いと思われます。
観光は果たして景観・施設・娯楽・食べ物が主な目的なのか? ふるさと納税者は果たしてハード面の整備や福祉・教育などの充実を望んで寄附を決定しているのでしょうか?
私事ですが、若いころは毎年のように高千穂の夜神楽を見学に訪れていました。その目的は舞を見るより「人」との触れ合いを楽しむことが目的でした。
活き活きと働いている人や活動している人、それと世界に誇れる日本文化の最たる「おもてなしの心」。これらの人々や温かい人情に接するときに感じる魅力の大きさは観光の思い出のどれよりも強く心に残ります。
それらの人々に再び会いに行きたいというのも旅の大きな目的であり、それが移住のきっかけになることや、関係人口と交流人口の増加になることも忘れてはなりません。
仲町商店街で進める予定の「まちなかフットパス」はその最たるものと言えます。その意味でも使途選択の項目に「まちづくり(中心市街地分野)・市民活動・人づくり」の選択肢が記載されることを願いたいものです。
串間市中心市街地まちづくり基本計画書
○旧吉松家住宅周辺(仲町地区)
「旧吉松家住宅周辺(仲町通り等)活性化実施計画(平成26年3月策定)により、広場整備や路面改修などのハード整備や、大正ロマンのまちづくりに関する景観ルールづくり等を市民団体(まちづくり協議会・史談会・地元住民等)と協議済」
宮崎県串間市◇串間市中心市街地まちづくり基本計画. ~中心市街地の活性化に資する基本的な方向性を示す計画~. ◇都井岬再開発基本計画. ◇旧吉松家住宅周辺(仲町通り等)活性化基本計画.
以下の方を対象に、空き店舗等の利活用に係る経費を補助します。
①串間市内の空き店舗又は空き家を利活用し、1日3時間以上、週4日間以上事業を営む方
② 空き店舗等を賃借し、若しくは取得し、又は自己所有の空き店舗等を改装し、開業する方
対象経費の2分の1以内とし、50万円を上限とします。
【 都市・住環境 】 官民連携まちなか再生推進事業
(事業開始年度:令和2年度)- 国土交通省都市局まちづくり推進課 事業の目的・ 多様な人材の集積や様々な民間投資を惹きつけ、都市の魅力・国際競争力の 概 要 向上を図るため、官民の様々な人材が集積するエリアプラットフォームの構築 やエリアの将来像を明確にした未来ビジョンの策定、ビジョンを実現するため の自立・自走型システムの構築に向けた取組を総合的に支援することを目的と する。
事業実施主体
(1)エリアプラットフォーム事業
下記により構成される協議組織
・市町村 ・特定非営利法活動法人、一般社団法人、一般財団法人、会社、地域団体等
①エリアプラットフォームの構築 事業内容:未来ビジョン等の作成を行うエリアプラットフォームの形成・運営 補 助 率:定額(②と合計年額1,000万円を上限(最大2年間))
②未来ビジョン等の策定 事業内容:未来ビジョン等の策定のためのデータ収集・分析、専門人材活 用、勉強会・意識啓発活動等 補 助 率:定額(①と合計年額1,000万円を上限(最大2年間)))
③シティプロモーション・情報発信 事業内容:まちづくりの担い手や国内外の多様な人材を惹きつけるために行 うシティプロモーション及び情報発信(HP作成、セミナー開催等) 補 助 率:1/2(1事業あたり1年間に限る。)
④社会実験・データ活用 事業内容:都市の魅力や国際競争力を強化するための事業実施にあたり必 要となる社会実験・実証事業等(公共空間等の活用促進や外国 人就業者・来訪者の受け入れ体制の構築等に要する費用) 補 助 率:1/2(1事業あたり1年間に限る。)
(2)普及啓発事業 都市再生推進法人、民間事業者 対 象 事 業 ・
事業内容:まちづくり課題に対し様々な関係者を巻き込んだワークショッ プの開催、継続性のある活動を実践する人材の育成を図る仕組 みの構築・運営 補 助 率:定額
県 内 事 例 県内事例 なし
県主管課名 県土整備部 都市計画課電話番号 26-7192 (街路・まちづくり担当)内線:6984
それらの点を踏まえ、私たちは視点を変えて第三者的な立場から、持続可能な活動になり得ることを念頭に、ハードルがそれほど高くない、安全で美味しい野菜の栽培を市全域に普及拡大する計画を打ち出しました。
食は全ての人々にとって不可欠なものであることから、最初に導入するジャンルとしては的を得ていると思えたからです。
その活動を契機に、市民の皆さんの意識高揚につなげることが期待できます
そして活動の延長線として仲町商店街に特別栽培野菜限定の販売所や石窯サラダ館を開設します。また沿道に杉丸太をくり抜き花を植栽したベンチを設け訪れた人々が気軽に休め滞留できるようにし、それと駐車場の一角に屋根付き屋外ステージを建立して、お年寄りを主に市民や回遊客が気軽に立ち寄り交流できる拠り所に、そしてライブやカラオケ、放映などに活用できる拠点にします。更に空き店舗の並びを様々な職種における「匠の技」街道にするなど、魅力ある通りにして「まちなかフットパス」を展開するなかで常に多くの人々が行き来するにぎわい創出を期し、官民一丸となって取り組む「まちづくりプロジェクト」として展開します。それにより道の駅からの回遊と市内外から多くの人々を呼び込み、それを契機に口コミやSNSなどにより情報を大々的に発信する体系を整えます。
まちづくりにおけるメンターシップ
まちづくりにメンターシップを適用することは、地域リーダーの人材育成、コミュニティ内の結束強化、および持続可能なプロジェクトの推進に非常に有効なアプローチです。
適用方法と具体的なアプローチ:メンターシップをまちづくりに組み込む方法は多岐にわたります
地域リーダー・後継者の育成
経験豊富な地域のベテラン住民や成功した事業者がメンターとなり、次世代のリーダーや若い社会起業家を指導します。
専門知識の継承: 観光まちづくりや都市計画、地域活動運営などに関する専門的な知識や、地域特有の課題解決ノウハウを伝授します。
プロジェクトの実行支援: 若手リーダーが具体的なまちづくりプロジェクト(例:イベント企画、空き家対策、新しいコミュニティスペース運営など)を立ち上げる際、計画立案から実行までをサポートします。
住民参画とコミュニティ形成の促進
地域住民を巻き込んだメンタープログラムを実施することで、住民間のコミュニケーションを活性化し、地域への帰属意識を高めます。
多様な背景を持つ人々の連携: 移住者、学生、子育て世代など、多様な背景を持つ人々がメンター・メンティーとして交流することで、異なる視点や専門知識が共有され、新たな解決策やイノベーション※1が生まれる可能性があります。
※1 技術革新のみでなく新しいアイデアや技術を導入して、製品、サービス、ビジネスモデル、組織、仕組みなどに革新を起こし、社会に新しい価値や大きな変革をもたらすこと
安心できる相談体制の構築: 経験の浅い住民が地域活動に関する不安や悩みを気軽に相談できる相手(メンター)がいることで、活動への参加ハードルが下がり、継続的な参画を促します。
メンターとの対話を通じて、メンティー(指導を受ける側)は自身の目標を明確にし、その達成に必要なスキルを計画的に身につけることができます。
具体的な活動計画の策定:
地域課題を明確にし(例:高齢者の孤立問題)、それに対する具体的なアクションプラン(例:見守りカフェの運営)をメンターと一緒に作成します。
自信の醸成: メンターのサポートにより、メンティーは問題解決能力や意思決定能力を高め、地域活動への自信と主体性を育みます。
成功のためのポイント:
明確な目的と期間の設定: プログラムの目的(例:若手起業家の支援、特定のプロジェクト推進)を明確にし、期間を定めることが重要です。
適切なマッチング: メンターとメンティーの興味・関心、専門分野、人間的な相性を考慮して組み合わせます。これにより、信頼関係を築きやすくなります。
サポート体制の構築:
事務局やコーディネーターが定期的なフォローアップや研修を提供し、メンター・メンティー双方の不安や懸念を解消する仕組みが必要です。
メンターシップは、地域の人材という「人財」に投資し、持続可能な地域社会を築くための基盤となります。
目的や参加者の状況に応じて、ブレインストーミング、ディスカッション、KJ法など、目的に応じた手法を使い分けることが効果的です。これらの手法を円滑に進めるためには、発言のルール設定、タイムマネジメント※1、ファシリテーション※2の工夫などが重要です。
※1 限りある時間を戦略的に管理・活用し、個人の目標達成や生産性向上を目指す技術(時間当たり効果を最大化する)
※2 会議や議論などの集団活動が円滑に進み、成果を出せるよう支援・促進する技術や働き(進行者=ファシリテータ)
主な会議の手法
ブレインストーミング:
目的:自由な発想で、多様なアイデアを生み出す。
ポイント:他の人の意見を否定しない、評価しないというルールを徹底する。
注意点:短時間(15~30分程度)で行うと集中力が高まる。
ディスカッション:
目的:互いの意見を論じ合い、賛否を明らかにする。
ポイント:相手の意見を批判したり、否定したりすることがある。
バズ・セッション:
目的:少人数(6人程度)のグループで、アイデアや解決策を出し合う。
ポイント:ブレインストーミングのように相手の意見を否定しない点が共通している。
KJ法:
目的:ブレインストーミングなどで出た大量のアイデアを整理・分析する。
ポイント:アイデアをカードに書き出し、グルーピングして図式化していく
内容は上位掲載の「仲町商店街の復興」項目を参照
内容は上位掲載の「仲町商店街の復興」項目を参照
仲町地区には公民館(集会所)がないことから、その機能を持たせることをも視野に入れ、商店街の一角に存在している駐車場の奥に屋根付きで周りを板壁と収納式掃窓、それと木戸(雨戸)で囲んだ屋外ステージを建立する。そして簡易調理場とバイオトイレなどを設置して地区の皆さんの集会所(寄合所)として利用できる設備を整える。
イベント時には左右の戸袋に雨戸(窓付き)を全て収納して両側に回転して開放し床面が4m×8m、両翼が3m×1.5mのプロセニアム(額縁)形式のステージとする。
平日の週2回程度は主に高齢者主体の寄り合い所として利用し、そのうちの一回は「ふれあい食」を皆でつくり提供する。それと土日曜祝日を中心に一般市民や市外客及びフットパス参加者などが交流を図れる場所として活用する。
また、月に2回程度、土曜に「仲町塾」を開設し、教育や保育、モノづくりに携わっていた高齢者が子供たちに手ほどき(伝承)し、子どもたちは歌やダンスを披露するなどして交流を図れるようにする。
ステージとしての利用については盛大なイベント以外に市内バンドのライブやカラオケ、そして月に1回程度は社会活動団体の発表の場所としての活用や、春から秋にかけての週末には夕方から夜間にかけプロジェクターを活用して串間出身者と結んでのテレビ電話ライブや活動動画(Youtube含む)などの放映を行う。
※建立作業においては多くの人を巻き込む基本ボランティアで行うことにより、参画へのワクワク感を喚起できることで、その感動と高揚感を更なる活動意欲に向けることが期待できる。
2019年完成(6ケ月1200時間)
このデッキ板設置作業だけは多くの人に呼びかけて行った
8m×4m・外枠材料費は壁や戸を含み200万円程度で可能・後方の水回りなどの設備費が別途必要(バイオトイレ設置)